榊原匡章のパフォーマンス

神社にて神殿の神前で音楽奉納「技術の向上」
神殿に向って音楽を奉納して技能の向上を。
音楽の元は雅楽がはじまりだと思っています。
歌も母音から始まっています。
伊勢神宮の神楽も楽器と謡ですが「あー」から始まる。
神様は音のしらべと舞を奏でることで喜ぶのだと思う。
最近神主の居ない杜が増えて来ています。
祭りは笛と太鼓と踊りで神様に喜んでいただいて居ます。
村人も過疎化で居なくなり、祭りも無くなってしまいました。
音楽は「感性」「直感」「ひらめき」などからなりたっている。
島根の三保神社は音楽の神様で神前で神殿に向って音楽を奉納する事を昔からしています。
私も三保神社でシンセサイザーで祝詞を奉納しました。
又小豆島の八幡神社、松阪市の松阪神社でも音楽奉納。
NHKテレビ「祝詞のライブ」」放映この時は松阪市のお寺。
全国古城絵巻五十撰ではお城に向って全国で演奏しました。
感じるままに、素直に、神前で音楽演奏を奏でたいと思っています。