身代わり女人観音があなたといつも一緒です。
あなたの守護神としてお使いください。
神社及びお寺には五色の色があります、「赤色、黄色、緑色、紺色、白色」この色は多分気の出る色だと思います、間違っていたらごめんなさい、私は間違っていないと思っています。
なぜなら私が描いている絵はこの五色を使っていて私の絵からは気が出ています、「オーリングテスト」検索してみてください、私の絵をこのオーリングテストで試してください。
人間は見えない霊に対して無防備なのです、人間の見える波長と霊体の波長とは違います、たとえばテレビのチャンネルが全部同じであれは混線して駄目です、人間のの波長、動物の波長、魚の波長、同じなら困ります、又霊体の波長などが入ればなおさらややこしいです、私の絵は人間の波長を維持していますから霊体の波長は入ってきません。
でも機械が故障するとたちまち駄目になります、機械なら捨てて新しい部品を付ければ治りますが、人間がおかしくなれば病院で治します、治らないから捨てると言うことは出来ません。
この病気は何が原因なのだろうかと医者は考えます、あの薬、この薬、いやこれかなーとか、でももし霊体が人間に入ると薬では治りませんよね。
昔、刀が出来たから試し切りをしたくなります、よく映画でありますよね、侍が夜、頭巾を被って町人が夜遅く歩いて来るのを待ち伏せして刀を抜いていきなりばさっと切りかかる。
突然切られてなにがなんだか分からないうちに死にます、なんだーなんで俺は切られて死んでるんだ、まてよー俺は死んでないぞー、いや死んでるなーみんな寄ってたかってさわいでいるではないか、そーかーあの侍に切られて死んだんだと思ってまーしかたないかーとあきらめの早い人なら問題ないのですが。
くそー侍めなんの恨みがあって俺を切って殺した、この恨みは絶対に仇打ちをするぞー
でも切られて死んだ所にお地蔵さんをたてて供養をするから、まぁ仕方ないかとあきらめておとなしく死んだ人はこの場所にいるのですが、ところが時代が替って道路が狭いので広くすると言うことで、このお地蔵さんを除けてしまう、いきなり立ち退きになりみんなと同じ所に置かれて何も供養してくれなくて、無縁仏にされてしまつて怒り出すのです、浮幽霊、自爆霊、などになって空気中をさまよっているのです。以前映画で「ゴースト」と言う映画がありましたが本当に現実にあります。
人殺すの誰でもええんや、兎に角殺したいのやー、これは今書いた、辻斬りにあって死んだ霊が解放されて空気中をさまよっているのです、ぼーっとしている人によく言います、気をしっかり持て、気を付けよと、そうなんです、ぼーっとしているとこの霊が入り込みます。
これは病院では治りません、祈祷師さんにお祓いしてもらうとか、軽いのは神社とかお寺でお祓いとかしていただくと治りますが。
では自分の身を守るにはどのようにすれば良いのか、そのために「伊勢神宮」とか「椿大神社」とか地元の「松阪神社」の「御守」を付ければ自身を守ってくれるのです、又伊勢の「松尾観音」では厄除け祈祷とか御守があります。
今一ヶ月に一週間だけ四国遍路を歩いています、歩き遍路さん私と出会いましたらこのお守り観音差し上げます、車の方には差し上げられませんが、事故とか怪我をしないように描いています、現在室戸岬を歩いています。

オリジナル開運キーホルダー

榊原匡章が描く絵と文字
あなただけのイラストと言霊が使えます。